| 2026年 10月 18日 |
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試合の結果です。上の
ほうが新しい日付です。
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| ■ 都田リーグ戦 �D 8月23日(日)AM 投手:〇北出4回→佐々木:荏田西G
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2回、俵木が四球から3進し、井出四球の後、ワイルドピッチで生還。佐々木、藤田も四球を選び、萬(陽)の打球をショートが弾いて得点。大島は押し出し四球でした。3回は小渕の2ベースから佐々木がタイムリー。5回には滝澤がヒット、木下四球から藤田のヒットで追加点をあげました。
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| ◇ 練習試合�D 8/11日(火:祝)AM 投手:木下2→〇小渕:虹ヶ丘少年野球場
◇ 練習試合�C 8/11日(火:祝)AM 投手:●北出5・2/3→井出2:虹ヶ丘少年野球場
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1試合目は、初回、小渕が2ベースを放ち、2つの四球がありましたが無得点。3回は俵木が四球を得ると、北出、藤田は死四球の後、大門のゴロで得点。6回、大門が右への2ベースで出て大島のヒットで2点目をあげました。 2試合目は、初回裏、萬(陽)が内野安打、大門が敵失で出て、小渕の内野ゴロで2人生還。滝澤四球、木下ライト前でもう1点。3回、大門、小渕が短長打、滝澤、木下、藤田とヒットを連ねこの回3点。4回にも萬(陽)2ベース、大門3ベース、木下、萬(晴)のヒットなどで追加点をあげました。
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| ■ 田奈杯
準々決勝 8月9日(日)AM 投手:●佐々木2→俵木1・0/3→井出0/3→大門:黒須田G
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2回、俵木が敵失で出ると、滝澤死球、藤田四球で満塁でしたが無得点。3回、大島四球から大門内野ゴロ(三塁死)の後、小渕が右中間突破して1点。俵木四球の後、滝澤が左中間を破ってさらに2点。チャンスが続きましたがモノにできませんでした。
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| ■ 中里リーグ戦
�@ 8月8日(土)AM 投手:木下2回→〇大門:鴨志田G
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初回は大門が四球から小渕のゴロで生還。2回は佐藤(睦)が2ベースを放ち、北出、大門四球の後、小渕の強襲打で2点。3回、滝澤の打球はレフトへの3ベースとなり、佐藤は四球。北出が右への2ベースを放ち、大島は野選を誘い、藤田内野安打などでこの回5点。逆転しました。
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| ■ 都田リーグ戦 �C
8月1日(日)PM 投手:〇佐々木5回→俵木:桂小G
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初回、大島、小渕が2ベースの後、俵木はレフト越えのホームラン。2回は井出が左へ2ベースを放ち、大島の2ベースなどで追加点。4回には内野安打の藤田を置いて永島がセンター前。藤田は本塁でアウトでしたが、続く筧の内野安打でもう1点。5回には小渕がホームラン。6回、併殺で試合を締めました。
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| ■ フェニックス大会 �A 7月26日(日) AM 投手:〇佐々木:荏田西G
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初回は小渕が死球を受けると、俵木がレフト越え2ベース。2回は大門が内野安打で出ると3進し、佐藤(睦)がタイムリー。3回には北出がヒットから生還すると、佐々木四球、小渕、俵木ヒットと続き、木下、藤田のゴロで得点。4回には滝澤、北出が四死球を得て筧が右へタイムリー。続く小渕は2点2ベース。最後、俵木がレフト越えホームランで試合を決めました。
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田奈杯 �A 7月12日(日)PM 投手:〇藤田2→北出2→俵木:あざみ野西G
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初回のヒットの北出は残塁でしたが、2回、藤田が四球を選ぶと盗塁と敵失で生還。続く佐々木が内野安打で出て井出は右へタイムリー。大門が2ベース、大島四球の後、木下の当たりで2人が帰りました。5回には佐々木がヒットで出て佐藤ヒット、大門四球と続き、大島の打球は2点タイムリー。最後は萬(晴)がレフトへ2ベースを放ちました。
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フェニックス大会 �@ 7月5日(日) PM 投手:〇佐々木:もえぎ野小G
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大島の2つの好捕、俵木の2刺殺で締めた後の2回ウラ、藤田が内野安打で出ると、滝澤がセンター越えの2ベース。3回には佐々木のヒットから小渕四球、俵木敵失の満塁のチャンスで、藤田押し出し、滝澤ゴロで得点。井出のゴロは野選を誘い、萬(陽)はタイムリー。佐藤死球、大島四球と続き、小渕は三遊間突破、最後、俵木が2ベースで10点目をあげました。
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横浜絆大会 �@ 6月21日(日) PM 投手:佐々木3→●大門:あかね台鍛冶谷公園G
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初回の小渕のヒットは残塁。2回は藤田がヒット、3回には小渕、大島が短長打を放ちましたが無得点。4回、俵木ヒット、大門四球と続き、藤田のゴロで1点。さらにワイルドピッチでもう1点。5回には小渕の2ベース、大島ヒットから満塁と攻めましたが無得点。6回にも藤田、萬(陽)が出て2,3塁でしたがそこまででした。惜しい!!
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| ■ 中里春季大会 準決勝 6月14日(日) AM 投手:●佐々木3→北出:荏田富士塚G
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初回は四球と俵木のヒット、2回は井出のヒットと佐藤(睦)のエラー出塁、3回は四球と滝澤のヒット、4回も佐藤(睦)、北出の出塁で攻めましたがあと1本が出ず。ようやく5回、小渕四球から俵木が2ベースの後、四死球を得て3点を返しましたが、そこまででした。
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| ■ 横浜絆大会 �@ 6月6日(土) PM 投手:〇佐々木:川和小学校G
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初回から四球の大島を置いて大門は2ベース。小渕、俵木もヒットで続き、北出は2点タイムリー。2回は大島、大門連打、四球、北出ヒットの後、藤田押し出し、滝澤のゴロで得点。3回には大門のヒットから四球、俵木タイムリー2ベースと続き、2人出塁の満塁で滝澤が左中間に弾き返しました。
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| ■ 中里春季大会 �@ 5月30日(土) AM 投手:大門2→〇佐々木2・1/3→大島:大場かやの木公園
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初回、先頭の大島が2ベース、大門は3ベース、小渕は四球で、俵木のゴロで2点目。2回は大島がエラーで出て大門はヒット。続く小渕はレフト越えのホームラン!。3回は木下の左2ベースから滝澤四球の後、大島が2点タイムリー。4回にはエラーと四球の満塁から佐藤(睦)は押し出し、滝澤、萬(陽)が連続ヒットでリードしました。 |
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| ■ 青葉区春季大会 準決勝 5月24日(日) AM 投手:●北出3→佐々木:黒須田G
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先行された初回ウラは大門が四球で、2回は藤田が内野安打で出ましたが無得点。3回には萬(陽)、佐藤睦が四球を選び1,2塁としましたが点にならず、4回の俵木のライナーも正面をつき、無得点で終わりました。
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| ■ 田奈杯 �@ 5月23日(土)PM 投手:〇藤田3回2/3→大島:荏子田G
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初回は大島四球、大門ヒットの後、小渕のゴロで1点。北出がタイムリーを放ち2点目。3回は大島がヒットから3進し、またまた小渕のゴロで得点。ピンチを堅い守りでしのぐ中、4回の滝澤の2ベースは点になりませんでしたが、5回には大島のヒットから、小渕の2ベースなどで加点。
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| ■ 青葉区春季大会 ブロック代表決定戦
5月17日(日) PM 投手:大門2→〇北出4:美しが丘西G
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3チームによる代表決定戦。FFは、初回大島が左2ベースで出て3進。小渕の当たりが犠牲フライとなり先行。俵木の大きな2ベースは残塁でしたが、3回、ヒットの大島を小渕がレフトへの2ベースで帰し同点。俵木四球の後、北出のゴロと相手ワイルドピッチで2点を追加しました。勝ち上がり決定です!
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| ■ 青葉区春季大会 �B 5月10日(日) AM 投手:●北出4・1/3→佐々木:黒須田G
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初回は大門がヒットで、2回には藤田がヒットで出塁し、3回にも大島、大門が出ましたが無得点。失点した後の5回、佐藤(睦)が四球、佐々木はセンター前ヒット、大島レフト前と攻めましたがホームが遠かった試合でした。 |
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| ■ 関東学童横浜市大会 �@ 5月4日(月:祝) PM 投手:●北出4→佐々木:日野中央公園G
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初回は北出、小渕がヒットで出ましたが無得点。2回には藤田が2ベースを放ちましたが残塁。4回、滝澤がヒットで出てゴロでランナーが入れ替わった後、佐藤(睦)が内野安打でこれを帰して1点。5回には大島がヒットから生還しましたが反撃もここまででした。
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| ■ 青葉区春季大会 �A 5月3日(日:祝) AM 投手:〇大門4→佐々木:黒須田G
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初回は大門がヒットから3進し、ワイルドピッチで得点。3回には井出、大島が四球を選び大門がタイムリー2ベース。さらに小渕、北出、滝澤とヒットを連ねこの回5点。5回にはまた大門が2ベースで出て小渕四球、重盗の後、北出がセンター前に運んで2得点。
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| ■ 春季YBBL 第二代表決定戦
5月2日(土)AM 投手:●北出3→佐々木:永田みなみ台公園G
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| ■ 都田リーグ戦 �B 4月26日(日)AM 投手:佐々木2回0/3→〇大門:もえぎ野小G
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1回ウラ、大島の打球は左2ベース。これを小渕が返して1点。2回は萬陽に2ベースが出ましたが残塁。3回、大島が2ベースで出ると小渕は左越えのホームラン。4回には滝澤、萬陽が四球を得て、井出のゴロが内野安打になる間に1点。さらに木下が出て大門のゴロで得点。最終回、四球で満塁となって大門は押し出しで同点。最後、小渕が左中間に運んでサヨナラでした。
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| ■ 都田リーグ戦 �A
4月25日(土)AM 投手:〇藤田4回→大島:葛が谷公園G
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初回、大門、大島の打球は相手ミスを誘い、小渕は2ベース。北出の犠牲打で2点目をあげると、佐々木タイムリー。藤田も出塁し、萬陽、萬晴は連打で得点しました。2回も、大島の内野安打から北出、藤田のタイムリー、萬陽は3ベースを放ち2点追加。5回には筧もヒットを放ちました。
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| ■ 青葉区春季大会 �@ 4月19日(日) PM 投手:〇佐々木4→北出:美しが丘西G
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初回、大門、小渕が四球で出ましたが残塁。1点を許した後の4回、俵木四球から大島がヒット。藤田は粘って四球を得て佐々木も四球で得点。5回、小渕、俵木の四球から北出のゴロで本塁セーフ。貴重な2点目をあげ、逃げ切りました。
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| ■ 春季YBBL 第一代表決定戦
4月18日(土)AM 投手:●北出4→大門:永田みなみ台公園G
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| ■ 春季YBBL �B 4月11日(土)PM 投手:〇北出3→大門:永田みなみ台公園G
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初回、大門が左越えの2ベースで出ると、俵木の飛球が相手ミスを誘い1点。藤田、大島は四球でつなぎ、北出の内野ゴロで得点しました。3回には小渕2ベース、北出タイムリー、佐藤(睦)はゴロで打点。佐々木、俵木ヒット、小渕2ベースと続き大量点。4回には大島のヒットから滝澤、木下がヒット。俵木の2ベースで筧がホームインして10点差になりました。
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| ■ 春季YBBL �A 4月4日(土)AM 投手:〇北出:永田みなみ台公園G
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雨による中断もあった試合。初回、小渕が2ベースで出て俵木のゴロ・失策の間に先制。佐々木、大島が続いて北出はタイムリー。藤田もヒットでこの回4点。4回、藤田がキャッチャー前の当たりで出塁し北出がヒットでつなぐと、小渕のゴロで得点。俵木、大門の連続2ベースで7点目をあげました。北出は無安打完封。
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| ■ 春季YBBL �@ 3月29日(日)PM 投手:佐々木4回→〇大門:永田みなみ台公園G
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初回は俵木ヒット、大門2ベース。2、3、4回にも大島、藤田、木下にヒットが出ましたが無得点。5回、佐藤(睦)の四球から、藤田は内野安打で続き、井出がレフトへのタイムリー。小渕、俵木もタイムリーを放ちこの回3点。同点の最終回、佐藤(睦)がよく四球を選び、藤田の内野安打で三進すると、相手投球がBデッドになりサヨナラの得点が入りました。
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| ■ 都田リーグ戦 �@ 3月28日(土)PM 投手:〇大門→佐々木→藤田:上菅田東部公園G
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初回、先頭の小渕が内野安打で出ると、俵木が右中間へのヒット。大島、大門が四球を選び佐々木はセンター前。佐藤(睦)もヒットを放ち、藤田の打球は相手エラーを誘いこの回6点。2回には滝澤などの四球の後、佐藤(睦)が2点タイムリー。3回にもヒットの小渕を置いて俵木は左中間突破の3ベース。最後、大島が強襲ヒットで11点目をあげました。 |
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| ■ (全日本学童)代表決定戦 3/20日(金:祝)AM 投手:●北出1・1/3→俵木:黒須田G
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雨模様の午前、FFは初回、小渕、俵木が四球で出ましたが無得点。リードされる展開の中、2回には佐々木も四球を選びましたが盗塁死。そのまま得点できないまま終わりました。
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| ◇ 練習試合�B
3/15日(日)PM 投手:●井出2→大門2→大島:荏田西G
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初回は大島が内野安打。2回は佐々木が、3回は大島がヒットで出ましたが残塁。4回も小渕がヒットを放ち3進しましたが点にならず。5回も大門がヒットから3塁まで進みましたが無得点。6回は時間切れでした。 |
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| ■ 新人戦 準決勝 3月15日(日) AM 投手:●北出3回→佐々木:黒須田G
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1,2回の北出、佐々木のヒットは生きませんでしたが、3回、佐藤の強襲ヒットから大島もヒット。北出がライト前へ運び、木下の打球が内野安打になり2点。その後は逆転を許し、攻撃もつながらず敗戦でした。 |
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| ■ 新人戦 �B 3月8日(日) AM 投手:佐々木3回→〇俵木:黒須田G
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先行された後の4回、大門が四球で出ると、大島は強襲ヒット。小渕もヒットで得点。俵木が四球を得た後、木下がタイムリー。佐々木、井出も出塁し大門は2点タイムリ−。大島もエラーを誘いこの回7点。5回にも北出の3ベース、萬(陽)タイムリーで加点しました。準決勝進出です。
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| ■ 新人戦 �A 3月7日(土) PM 投手:〇北出5回→佐々木:黒須田G
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初回、先頭の大門がレフトへのヒットで出塁すると、盗塁、大島のゴロで3進し、小渕の内野ゴロで先制しました。続く俵木のヒット、2回の北出、萬(陽)の出塁は点になりませんでしたが、先発の北出が5回まで無失点で押さえ、最後は佐々木が締めて完封勝利でした。
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| ■ 新人戦 �@
3月1日(日) PM 投手:〇北出2回→井出:黒須田G
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新年度公式戦の幕開けの大会初戦は、打線がつながり大量点で快勝でした。初回は大門の3ベースから大島、北出が2ベース。木下、佐々木、萬(陽)がヒットでつなぎ、井出がタイムリー。俵木の当たりもタイムリーになり、この回9点。2回も佐々木、萬(陽)、小渕の2ベース、筧ヒットなどで突き放しました。
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| ◇ 練習試合�A
2月22日(日)PM 投手:●藤田1・2/3→井出1・1/3→大門:もえぎ野小学校G
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2回、藤田が左線を破り2ベース。続く佐藤(睦)がレフト越え2ベースで1点。4回、佐々木、俵木の2ベースでもう1点。5回には小渕がレフト越え2ベースで出ましたが点にならず、6回も先頭の北出が2ベースで出て、大島ヒット、滝澤四球と攻めましたが無得点に終わりました。 |
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| ■ ウィンターリーグ戦
決勝 2月21日(土) PM 投:北出4・0/3→●佐々木:黒須田G
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迎えた決勝戦。初回、大門がヒットで出て俵木がレフト越えの大2ベース。4回にはヒットの俵木を置いて木下が右中間を破る2ベース。逆転された後の6回、大島が出塁すると大門もヒットでつなぎ、俵木が2点タイムリーで延長突入。特別ルールの8回、大島、大門を俵木が2ベースで帰し、小渕も出て2,3塁と攻めましたが逆転はなりませんでした。でも立派な準優勝!です。
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| ■ ウィンターリーグ戦
準決勝 2月15日(日) PM 投手:〇北出5→佐々木:赤田西G
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初回、四球の北出を置いて俵木がレフトフェンス越えのホームラン。その後2回は2つの四球、3回には北出が2ベースを放ち、5回には俵木がヒットで出ましたが点にならず。守っては先発の北出が5回までを、佐々木も1回を押さえ、完封で勝利しました。決勝進出です!
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| ◇ 練習試合�@
2月14日(土)PM 投手:北出1→佐々木2→〇井出→俵木:荏田西G
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4回までは不発の打線でしたが、投手が頑張る中、5回、ヒットの俵木が牽制死した後、小渕が右中間を破るホームランで同点。6回には大島が左線へホームラン。萬(陽)がヒットでつなぎ北出はタイムリー2ベース。最後俵木が2ランホームランを放ち試合を決めました。
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